fliegn_26ことTomoの音楽と映画とお酒のチャンプルー(ごちゃまぜ)ブログです。好きなものはとことん語ります!ただいま初代相方もえ(柴犬)が虹の橋に渡り、二代目相方マハロ(コーギー)のお世話係中。


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カテゴリ:Movie&TV( 611 )

『ホビット 決戦のゆくえ』見てきました!

ちゃんとした感想は2回目を見たからにしますが。
一言では言えないけど、感無量でした!

全てが完璧で、登場人物それぞれに見せ場があります。

ルーク演じるバルドもすごく良かったです。思った以上でした。

だけど、真の主役はビルボとトーリン。いや、トーリンが男前過ぎます!
リチャードは本当に素晴らしい!マーティンはビルボ役にふさわしいです。

もしホビットの中で誰になりたいかと聴かれたら間違いなくビルボです。
素敵な仲間と共に旅が出来るんですから☆


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by fliegn_26 | 2014-12-17 00:24 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『ホビット 竜に奪われた王国』/The Hobbit: The Desolation of Smaug

公開時はあまりにも忙しかったので映画館では見られず(涙)。今回はブルーレイで鑑賞しました。

いずれレヴューを書こうと思ったら三部作目公開前になってしまいました。

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<物語>魔法使いガンダルフ(イアン・マッケラン)やトーリン・オーケンシールド(リチャード・アーミティッジ)率いる13人のドワーフとともに、かつてのドワーフの王国エレボールを取り戻すため冒険を続けるホビット族のビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)は、姿を変えることができる獣人ビヨルンや、巨大な蜘蛛の群れにも遭遇しながらも、やがて目指す「はぐれ山」へとたどり着くが……。(映画.comより抜粋)

2部目に当たり本作では、原作では出て来ない『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ(以下LOTR)のレゴラスをLOTRと同じオーランド・ブルームが続投で出演。邪竜スマウグの声をベネディクト・カンバーバッチ。原作にはない映画だけのオリジナルキャラクターでエルフのタウリエル役には「LOST」ファンにはお馴染みのエバンジェリン・リリー。レゴラスの父にあたるスランドゥイル役にはリー・ペイス(『プッシング・デイジー』に出ていた人!気がつかなかった!)。
そして本作で初お目見えする人間であるバルド役にルーク・エヴァンス。湖の町の統領役にはスティーブン・フライ。

2作目も豪華で注目されている俳優陣で濃い内容ですね!

1作目を見た時にまさかドワーフがカッコいいと思うとは(笑)トーリンに惚れてしまいましたね!他にキーリファンが多いようですが、私はフィーリのほうが好み。

が、2作目も侮っていけなかったです。ということで今は断然ルーク・エバンス演じるバルドに夢中でございます。
ホビット公開前に『ブリッツ』という英国映画のちょい役で出ていて気になっていたのですが、ここまで世界的になるとは思わなかったです。

バルドという役柄もただの人間ではなく、実は過去がある人物で興味深かったですしね!

さて物語のほうですが冒頭から波乱続きですが、アクションてんこ盛りで面白いです!
個人的にはワイン樽で逃亡シーンとバルド初登場シーンが良かったですね☆

ビルボ一行はついにスマウグと対面しますが、はたしてどうなることに(言ってしまうとネタバレになってしまうので言いません♪)?

バルドも好きですが、エヴァンジェン演じるタウリエルも好きです!今風な女性に感じますが、レゴラスが惹かれるのも無理ない(笑)キーリとの関係はどうなるんでしょうか??

ガンダルフもまた一行と離れましたが、彼も一体どうなる???

???が続くのは全ては12月13日公開『ホビット 決戦のゆくえ』に続くからです。
もちろん続編映画ではありますが、一つの映画として見所はたくさんあります。

ぜひ3作目公開前に前2作をチェックしてみてくださいね☆

最後に音楽について。
主題歌を担当したのは今や英国を代表するミュージシャンになったエド・シーラン。
劇中の台詞が曲のタイトルにもなってます。歌詞も素晴らしいのでぜひ視聴する機会がございましたら聴いてみてくださいね。2作目の終盤にふさわしい完璧なエンドロールになってます。



映画 ホビット 竜に奪われた王国 オリジナル・サウンドトラック

ハワード・ショア / ユニバーサル ミュージック




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by fliegn_26 | 2014-12-10 00:00 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

映画『ホビット 決戦のゆくえ』ロンドンワールドプレミア開催

映画『ホビット 決戦のゆくえ』(原題:The Hobbit: The Battle of the Five Armies)の12月1日にロンドンで行われたワールドプレミアが日本時間深夜に生中継されていたので見てみました!
(すごく眠かった。。。)

ロンドンは寒かったようですが、ファンの熱気がすごかった!

ピーター・ジャクソン監督を始め、マーティン・フリーマン、リチャード・アーミティッジ、エヴァンジェン・リリー、リー・ペイス、オーランド・ブルーム、イアン・マッケラン、ベネディクト・カンバーバッチ他、もちろんルーク・エヴァンスも登場!

プレミア前っぽいですね?キャスト・クルーたちのインタビュー。


アルフリド役のライアン・ヘイジの英語がすごく綺麗なんですが、劇中は隣のルークの故郷ウェールズのアクセントで話しているようですね。

ルーク、ご機嫌!終始笑顔だけど、やはり最後だからちょっと寂しいみたいですね。


ちなみにグリーンカーペットでレゴラス役のオーランド・ブルームがインタビュー中にイアンを呼んで、キスするもんだからツイッターや会場のファンの悲鳴がすごかった(笑)

思えば『ロード・オブ・リング』(以下LOTR)シリーズでショーン・ビーンやヴィゴを知り、映画だけじゃなく原作まで好きになるほどハマり、今回のホビットに関しては原文で読んでいる途中です。

ブログも最近はさぼっておりますが、ここまで続くとは思いませんでした。
映画は好きだけど、さらに映画好きにしてくれたシリーズに出会えて光栄です。

また新たにルーク・エヴァンスという俳優を見つけ、今後がすごく楽しみです。
(日本で公開されない映画に出ても英語だったら大丈夫!)

日本公開は12月13日(土曜日)。
その前に原作を読み終えたいけど、映画シリーズをまた見直したいですね!

映画の予告はこちら↓


今回の映画の主題歌を担当するのはLOTRシリーズでピピン役を演じたビリー・ボイド。
素敵なPVです。↓


前回主題歌を歌ったエド・シーランも素晴らしかったです。
最後の前に前2作を見直すのもありですね!

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by fliegn_26 | 2014-12-06 01:22 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『ドラキュラZERO』/Dracula Untold

実は2回鑑賞してしまいました。

1回目は完全にルーク・エヴァンス見たさで(笑)。
2回目は映画として。(ネタバレはなしです)

<あらすじ>
トランシルバニアを治める君主ヴラド(ルーク・エヴァンス)は、ある日、ヨーロッパ侵攻を目論む大国オスマン帝国の皇帝メフメト2世(ドミニク・クーパー)から、息子を含む1000人の子どもを徴兵するよう通達される。しかし、ヴラドはこれを拒否し、オスマン帝国と敵対することを決意する。(映画.comより抜粋)




映画『Blitz』で脇役で出ていたルークを見て、なかなか良い感じだな〜と思っていたら、『ホビット/竜に奪われた王国』のバルド役で久々の英国俳優ヒットでございました(笑)。

舞台でデビューしていたので映画の出演作は今は少ないけど、印象を残すので今後がすごく楽しみです☆

ブラム・ストーカーの著名な小説「ドラキュラ」に登場する吸血鬼ドラキュラ伯爵のモデルとも言われ、15世紀に実在した人物ワラキア公ヴラド3世を主人公にした本作。ルークはそのヴラドを演じております。

ルーク自身には子どもはいないようですが、子を守ろうとする父親役がハマっておりますね!
演技の他、アクションでも体を張っているので見応えはあります。

ただルークや他の俳優さんたちも役作りをしっかりしていたようなので、出来たらもうちょっとドラマ部分を作りこんで欲しかったというのが本音ではあります。

全体的には面白かったし、ルークの魅力が満載でした♪

ちなみにルーク、来月には『ホビット/決戦のゆくえ』(12月16日公開)に出演です。もちろんバルド役で☆

ルークファンが一気に増えそうですね!


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by fliegn_26 | 2014-11-10 22:34 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『チョコレートドーナツ』/Any Day Now

ミニシアター系のランキングで1位を獲得している感動作品『チョコレートドーナツ』。
予告だけでも涙を誘うのですが、本編は本当に素晴らしかった!
たくさんの方に見て欲しいのでネタバレなしでございます!



<あらすじ>
1970年代、カリフォルニア。
歌手になることを夢見ながら、ショウダンサーとして日銭を稼いでいるルディと、正義を信じ、世の中を変えようと弁護士になったポール、そして母の愛情を受けずに育ったダウン症の少年マルコは、家族のように寄り添って暮らしていた。しかし、ルディとポールはゲイであるということで好奇の目にさらされ、マルコを奪われてしまう。


全米の各映画祭でも絶賛され、多くの賞に輝いている本作。
同性愛に対して差別と偏見が強く根付いていた1970年代に実際にあった話を元にしております。
ルディを演じたアラン・カミングの母の優しさと情熱あふれる演技と、歌が本当に素晴らしく胸に来ます。
マルコを演じたアイザック・レイヴァの笑顔に癒されます。先日監督と日本でのヒットを記念して来日してくださました。

本作には海外ドラマで活躍する俳優陣が多数出演!
ちなみに監督のトラヴィス・ファインは俳優として日本でも放映されていた『ヤングライダーズ』に出演。(言葉を話すことのできない坊主頭のアイク役!)

ポール役のギャレット・ディラハントは、『4400』や『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』など多くの作品に出演しております。
本作でもルディとマルコを温かく見守り、自分自身を取り戻す演技に注目です。

その他、ジェイミー・アン・オールマン(『THE KILLING ~闇に眠る美少女』)、ケリー・ウィリアムズ(最近は『ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る』)、クリス・マルケイ(『ツイン・ピークス』)等。

また音楽も主役の1人。特にアラン・カミングが歌う「I Shall Be Released」は最高です。
映画のクライマックスでもありますが、ネタバレになるので書くのはここまでにしておきます。

ただ一つだけ言いたいのは、家族の形はたくさんあっていい。
ルディたちはどんな差別や偏見にあっても、彼らこそ真の家族です。

当初は都内の一カ所だけでの上映でしたが、口コミで広がり、現在も上映館も増えて公開中です。
子どもから大人まで見て欲しい作品です。
そしてサントラも素晴らしいのでお薦めです!



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by fliegn_26 | 2014-06-04 20:37 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『XIII サーティーン ザ・シリーズ』シーズン1

他のドラマのレビューが途中ですが、ちょっと寄り道して意外にも面白かったドラマをご紹介。

制作は終了しているのですが、ベルギーの人気グラフィックノベルをTV化した『XIII サーティーン ザ・シリーズ』シーズン1。

以前にもTVミニシリーズ化され、記憶を失った元スパイを演じていたのがスティーブン・ドーフ。
同役をスチュワート・タウンゼントが引き継ぎ、シーズン1は全13話構成。ミニシリーズでの俳優陣も何人か同じ役で出演しております。

現在IMAGICA BSにてシーズン2が放映中で、なかなか面白い展開でしたのでシーズン1を一気見。

XIII:THE SERIES サーティン:ザ・シリーズ [DVD]

エスピーオー





見事にどハマりました(笑)

内容も良いのですが、何よりもスチュワートの切れのよいアクションに、ルックスや声に惚れた☆

記憶を失ったスパイと聴くと『ボーン』シリーズを思い出しますが、原作はボーン以前に発表されております。元祖といえば元祖になるのかもですね〜。

シリーズはシーズン2で終了してますが、アクションもサスペンスも充実しているのでお薦めです。



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by fliegn_26 | 2014-04-18 00:00 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

速報!第86回アカデミー賞ノミネーション発表

アメリカ、現地時間16日にて第86回アカデミー賞のノミネーションが発表されました!

ツイッターで速報を見ていたのですが、なんと『ダラス・バイヤーズクラブ』のジャレッド・レトが助演男優賞にノミネートされました!同賞には、『それでも夜が明ける』のマイケル・ファスベンダー、『キャプテン・フィリップス』のBarkhad Abdi、『アメリカン・ハッスル』のブラッドリー・クーパー、『The Wolf of Wall Street』のジョナ・ヒル。

GG賞を受賞しているジャレッドに受賞の可能性がありですね!

主演男優賞には『ダラス・バイヤーズクラブ』の主演を勤めたマシュー・マコノヒーもノミネート!
同賞にはクリスチャン・ベール、ブルース・ディーン、レオナルド・ディカプリオ、キウェテル・イジョフォー。
正直誰が取っても可笑しくないほど、混戦が予想されます!

さらに長編アニメーション賞には日本の『風立ちぬ』!短編アニメ賞にも森田修平監督の『九十九』がノミネート!日本勢も負けてませんね。

オリジナル歌曲賞にはU2の「Ordinary Love」がノミネート!ゴールデン・グローブ賞に続けて賞を取るか、楽しみですね☆

その他のノミネートはWOWOW等のサイトでご覧くださいね♪

第86回アカデミー賞授賞式は、3月3日(月)午前9時よりWOWOWプライムにて生中継です!
(夜9時よりリピート放送)

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by fliegn_26 | 2014-01-16 23:26 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

第71回ゴールデン・グローブ賞

アカデミー賞の前哨戦と言われている第71回ゴールデン・グローブ賞が現地時間12日に行われました。

今年はAXNにて生中継!が、見れなかったので録画で見ました〜。

映画・ドラマの優秀な作品ばかりでしたが、TV部門では昨年ファイナルシーズンを迎えた『ブレイキング・バッド』が男優賞と作品賞を受賞しました!有終の美を飾りましたね☆

映画部門では個人的には、主題歌賞を受賞したU2。それに助演男優賞を受賞したジャレッド・レトが嬉しかったですね。

U2は長年支援してきたネルソン・マンデラの伝記映画『MANDELA: LONG WALK TO FREEDOM』(原題)の主題歌「Ordinary Love」で受賞。久々の新曲でもありますが、とても良い曲ですし、本人達もすごく嬉しそうでした!

Mandela-Long Walk to Freedom

Various Artists / Imports




ジャレッド・レトは約5年ぶりの映画出演作『ダラス・バイヤーズクラブ』で女性へと性転換した役を演じて、昨年公開されております。他の映画賞にて評価が高い作品で、主演のマシュー・マコノヒーも主演男優賞を受賞!
アカデミー賞も取っちゃう勢いでございますね☆日本公開は2月22日になっております。



アカデミー賞の有力候補作品である『それでも夜は明ける』は作品賞を受賞。
監督は『SHAME -シェイム-』のスティーヴ・マックィーン。『SHAME -シェイム-』を最近見たのですが、静かな作品ではありますが、主演のマイケル・ファスベンダーを始め強烈な印象を残し良作でしたので、『それでも夜は明ける』も期待できますね!

日本公開は2014年3月7日予定です。







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by fliegn_26 | 2014-01-14 00:32 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『REVOLUTION/レボリューション』シーズン1/1話鑑賞

2012年にアメリカで放映され、プロデューサーがJ.J.エイブラムスということで話題になった世界の終末ドラマ『REVOLUTION/レボリューション』シーズン1がFox Japanで本放送がスタートしたので見てみました。

第1話 「 旅立ち (Pilot) 」
全世界で謎の“ブラックアウト"(大停電)が起こり、全ての電力が消滅する。現代社会を動かしていたエネルギーが消えたまま、人々はサバイバルを余儀なくされる。そして15年が経過。小さな村で父と弟ダニーと平和に暮らしていた少女チャーリーは、ブラックアウト後の世界を支配するミリシア(軍閥)に父を殺され、ダニーを誘拐される。ダニーの救出には元海軍の叔父マイルズの助けを借りろ、という父の最後の言葉を頼りに、チャーリーは父の友人アーロンと医者のマギーと共に、シカゴにいるマイルズのもとを訪ねる。
(FOXより引用)

ネタバレなしですが、このドラマなかなか面白いですね!
キャストはアメリカドラマ界で活躍するベテランから若手まで様々で、ブラックアウト(大停電)後のリアルな世界観も良いですね。

ちなみにパイロットはジョージア州で撮影されたとのことなので、『ウォーキング・デッド』に出てきたロケ地も登場しておりました(←マニアックな情報)。

現在アメリカではシーズン2が放映中。

FOXでシーズン1本放送がスタートしたばかりですが、今年は1話で終了(汗)。2話は来年に持ち越しでございます。。。。


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by fliegn_26 | 2013-12-26 12:00 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

『PERSON of INTEREST』シーズン2/第16話「コードネーム:インディゴ」ン2/(Relevance)

第16話「コードネーム:インディゴ」
“リサーチ”という組織から告げられた社会保障番号をもとに、テロを未然に防ぐ政府の極秘エージェント、サマンサ・ショウ。彼女は相棒コールとドイツでの任務を終え、次のターゲットがいるNYへ向かう。彼らこそ、今回マシンが告げた対象者だった。
(AXNより抜粋)

対象者(ショウ)自身からの目線から始まる今回のエピソード。
どこからともなく現れるリース君は、本当に突然過ぎて、普段の一般人の対象者もこんな感じなんでしょうね(苦笑)。

以下ネタバレです。

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by fliegn_26 | 2013-12-09 00:00 | Movie&TV | Trackback | Comments(0)

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